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      <title>SEO入門RSSフィード</title>
      <link>http://basic.real-seo.net/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Sun, 01 Aug 2010 19:58:11 +0900</lastBuildDate>
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      <item>
         <title>Vo.8 SEOで成果を上げるために考える4つの要素</title>
         <description><![CDATA[<style type="text/css">
<!--
.style1 {
	color: #FF6600;
	font-weight: bold;
}
-->
</style>
<h3>SEOで集客して、誘導し、問合せを獲得する。</h3>
<p>この一連の動作を魚釣りに例えてみます。<br />
（*筆者は本格的な釣りは知りませんが・・・。お客様を"釣る"とは失礼な！！）</p>

<p><br />
  <img alt="sakanakun.jpg" src="http://basic.real-seo.net/sozai/sakanakun2.jpg" height="200" width="530" /></p>

<p><br />
まず、魚釣りをする場所（<span class="style1">テーマ</span>）を選びます。<br />
ここでは、獲物（<span class="style1">ユーザー</span>）がいる場所や時間を選択することが必要ですね。</p>

<p>あじを釣るのと、鯛を釣るのでは、場所は違うはずですね。<br />
岩場がいいのか？それとも沖か？<br />
などいろいろありそうです。<br />
</p>
<p>
  さらにライバルの釣り人の動向も気になるところですね。<br />
  できば他の釣り人がいないところがいい。<br>
  でも誰もいないところは逆にちょっと不安・・・。
（<a href="http://basic.real-seo.net/begin/seo.html">無競合状態は、最高のSEO</a>）</p>
<p>次に、獲物（<span class="style1">ユーザー</span>）が求めている餌（<span class="style1">キーワード</span>）は何なのか考えます。</p>
<p>餌（<span class="style1">キーワード</span>）をエビにするのか、ミミズにするのかは、獲りたい獲物（<span class="style1">ユーザー</span>）によって変わってくるはずです。</p>
<p>（もっとつきつめると、どんな<span class="style1">検索結果</span>だと<span class="style1">ユーザー</span>が喰いついてくれるのか？？）</p>
<p><br />
あとは、獲物（<span class="style1">ユーザー</span>）を釣り上げる為の竿と腕（<span class="style1">コンテンツ</span>）ですね。</p>

<p>竿と腕（<span class="style1">コンテンツ</span>）が悪いと、餌（<span class="style1">キーワード</span>）が良くても釣れないのです。</p>
<p>
<img alt="どのように検索するか？気持ちをキーワード化" src="http://basic.real-seo.net/sozai/seo-first.jpg" width="550" height="300"  /></p>


<h3>キーワード、ユーザー、コンテンツ、テーマ</h3>
<p>この4つをうまくマッチングさせることがSEOの肝ですね。</p>
]]></description>
         <link>http://basic.real-seo.net/begin/vo8.html</link>
         <guid>http://basic.real-seo.net/begin/vo8.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEO入門</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 01 Aug 2010 19:58:11 +0900</pubDate>
      </item>
      
      
      <item>
         <title>Vo.7 内部リンクを見直そう</title>
         <description><![CDATA[サイトを作成して、コンテンツが揃ってきたら、内部構成を見直しましょう。



サイトのボリュームが数ページだと内部リンクの効果というのは、あまり影響をもたないでしょうがこれが数十ページ、数百ページになるに従って、そのリンク構成によって、大きな差が出てきます。

通常のサイトですと、トップページの評価が一番高くなります。
お客さんに見て欲しいページの順番付けを行い、重要なページへのリンクを、目立つ場所やソースの上部に配置すると良いでしょう。

そして、関連性が高いページ同士をリンクでつなげましょう。
（このページを見たら、次はあのページを見て欲しいというユーザーへのメッセージかつ誘導でもある）


洋服屋さんの事例で見て見ましょう。

<img alt="site_kousei.jpg" src="http://basic.real-seo.net/sozai/site_kousei.jpg" width="510" height="400" />

パンツ、シャツにそれぞれ、ABC、3つのブランドがあるとします。
この時、パンツ・シャツの階層から、それぞれのブランドへはリンクがあるのが普通の構成です。

上記の例だと、全部で9ページになります。

ここで、もう一歩踏み込んで、Aブランド、Bブランド、Cブランド同士をリンクし、ブランドごとの新たなジャンルを作ると構成に広がりができます。

（例：Aブランド一覧のページ ⇒ Aブランドのシャツとパンツがある）


そうすると、3ページ追加となり、合計12ページと、ボリュームもアップできます。



シャツのAブランドページを見て見ましょう。

<img alt="youfuku.jpg" src="http://basic.real-seo.net/sozai/youfuku.jpg" width="500" height="300" />


上記の例：タイトル 『Aブランドのシャツ：洋服屋さん』

<u>ホーム</u> >><u> シャツ </u>>> Aブランド

のような、ナビゲーション（パンくずリスト）があり、サイドバーには、B、Cブランドへの内部リンクがあります。

メインコンテンツには、『Aブランドのシャツ』の商品一覧が並び、
さらにその下には、『Aブランドの一覧ページ』『Aブランドのおすすめ商品』

などを表示させます。


こうすると、サイト内での関連性が高いページ同士のリンクが増え、検索エンジンへの評価が高まります。こうしたあらゆる情報がクロスする構成は、複合語の検索に強いと言えます。

商品、サービスのさらなるカテゴライズにより、新しいお客さんを連れて来ることが可能になるかもしれませんね。（その他、色とか形とか、価格、サイズなど）


<a href="http://basic.real-seo.net/begin/vo8.html">Vo.8　SEOで成果を上げる4大要素</a>
]]></description>
         <link>http://basic.real-seo.net/begin/12seo.html</link>
         <guid>http://basic.real-seo.net/begin/12seo.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEO入門</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 10 Dec 2008 19:24:50 +0900</pubDate>
      </item>
      
      
      <item>
         <title>Vo.6 新規ドメインサイトを立ち上げるとき</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://basic.real-seo.net/begin/vo4.html">Vo4.</a> <a href="http://basic.real-seo.net/begin/vo5.html">Vo5.</a>で触れたように、HTMLなど内部構成や外部リンクによって、サイトはランクづけされます。


その他の評価基準としては『時間』という概念も存在しています。


新規にドメインを取得したサイトは、検索結果の上位に表示されにくい傾向があります。

古いドメインのことを、『オールドドメイン』などと呼んだりしています。


昨日できたばかりのサイトよりも、何年の前からあるサイトの方が、検索エンジンからしてみると、信頼できるということでしょう。



こうした作用を『エイジングフィルター』などと呼んでいます。


できたばかりサイトが検索エンジンの信頼を得るにはどうしたらよいでしょう。


有効は方法としては、検索エンジンから信頼されたサイト（オーソリティサイト）からリンクをもらうのが効果的です。（例えば<a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2188788&pid=877592471">Yahoo</a>や、昔からある<a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2188788&pid=877592468">ディレクトリサイト</a>）


サイトオープンの計画を立てる時は、先にドメインを取得して、1ページでもよいので作成し、オープンしようとしているサイトのタイトルと、簡単な内容を記述し、『ただいま準備中』などとでもしておきましょう。


とは言っても過剰に心配する必要もありません。

外部リンクや内部構成などに比べると、重要度は低いので...。


考えるべきは、長期運営の視点だと思います。
検索エンジンは『時間』の概念を持っていますので、時間軸に沿って、サイトの様々な要素を成長させ、その成果を検索エンジンに読み取らせることが大事になります。

その成長を半年つづければ、検索エンジンも信頼してくれるはずです。


<a href="http://basic.real-seo.net/begin/12seo.html">Vo.7 内部リンクを見直そう</a>]]></description>
         <link>http://basic.real-seo.net/begin/vo6.html</link>
         <guid>http://basic.real-seo.net/begin/vo6.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEO入門</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 26 Nov 2008 00:28:37 +0900</pubDate>
      </item>
      
      
      <item>
         <title>Vo.5 外部リンク・バックリンク</title>
         <description><![CDATA[検索エンジンのクローラーは、いろんなサイトのリンクを辿って、各サイトを評価してランクづけを行っています。


そのランクづけは、<a href="http://basic.real-seo.net/begin/vo4.html">Vo.4 ページ作成最低限のルール</a>にある内部要因と、自サイト以外の外部のサイトからのリンクによって評価します。

内部要因は人間で言えば「自己主張」の部分です。自分で自分のことを「私は頭がいい」と言っても信用して良いかわかりません。

たとえば、信頼している友人が、「あいつは頭がいい」と言えばどうですか？
信憑性はかなり高いですね。


検索エンジンも「どんなコンテンツなのか」を内部要因だけでなく、そのコンテンツに向けて貼られているリンクを通して分析し評価しています。

このリンクのことを、バックリンク、被リンク、外部リンクなどと呼んでいます。



バックリンクのSEO的な効果について考えてみたいと思います。


yahooやgogleで、《<a href="http://search.yahoo.co.jp/search?fr=slv1-&p=18%BA%D0%CC%A4%CB%FE">18歳未満</a>》と入力してみると、

<img alt="18-under.jpg" src="http://basic.real-seo.net/sozai/18-under.jpg" width="510" height="424" />

yahooとかgoogleがトップで検索されると思います。


これは、アダルトサイトなどで、《18歳未満の方》という出口が多くあり、
そのリンク先がyahooなどに設定されているので、

検索エンジンがそのリンクを辿る時、

《このサイトは18歳未満に関連したサイトだ！！》

と認識してしまう為です。


<img alt="crawl.jpg" src="http://basic.real-seo.net/sozai/crawl-thumb.jpg" width="500" height="300" />


では、自分のサイトがどれくらいリンクされているのか調べる方法は




<strong>link:http://サイトのURL</strong>　


をyahooなどの検索ボックスに入れて検索してみて下さい。

（例： <a href="http://search.yahoo.co.jp/search?&p=link%3Ahttp%3A%2F%2Freal-seo.net%2F&fr=msie7&ei=utf-8">リアルSEOのリンク元</a>）





ライバル会社や目標とする検索位置にいるサイトがどれくらいリンクされているのかも調べると面白いですよ。

＊ちなみに、現在では、Googleにおいて、バックリンク数の表示はかなり数を制限して表示させています。Googleのウェブマスターツールなどを使用すると実数が見られます。
（2010年Yahoo Japanは検索エンジンのシステムをGoogleに切り替えるという発表を行っています。このコマンドは使えなくなる可能性があります。）

外部リンクの数が多ければ多いほど評価は高まります。


注意しなければいけないことは、そのリンク1つ1つは価値が違うということです。
インデックスされていないページにリンクを貼っても無意味です。

リンクの貼り先もよく見てみるとよいでしょう。


リアルSEOでも、無償でリンクやサイトPRができるサイトを用意しています。
どうぞご利用ください。


<a href="http://real-seo.net/press/">http://real-seo.net/press/</a>


そのほか、Yahooが提供するディレクトリサーービスなどは非常に有効です。
通常サイトだと5万円かかりますが、おすすめです。

<iframe frameborder="0" allowtransparency="true" height="60" width="468" marginheight="0" scrolling="no" src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/htmlbanner?sid=2188788&pid=877592413" marginwidth="0"><script language="javascript" src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/jsbanner?sid=2188788&pid=877592413"></script><noscript><a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2188788&pid=877592413" target="_blank" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2188788&pid=877592413" height="60" width="468" border="0"></a></noscript></iframe>

さらに余裕のある方は、X-recommendをお奨めします。
直接の集客はあまり期待できませんが、goo、エキサイト、Biglobe、niffty、などの信頼性の高いディレクトリサービスに登録することができます。



<a href="http://basic.real-seo.net/begin/vo6.html">Vo.6 新規ドメインサイトを立ち上げるとき</a>]]></description>
         <link>http://basic.real-seo.net/begin/vo5.html</link>
         <guid>http://basic.real-seo.net/begin/vo5.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEO入門</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 22 Nov 2008 22:59:38 +0900</pubDate>
      </item>
      
      
      <item>
         <title>Vo.4 ページ作成最低限のルール</title>
         <description><![CDATA[最近は

<strong>『HTMLを知らなくても簡単にホームページができる』</strong>

という便利なソフトが多くでています。



しかし、検索エンジンはブラウザ上の、映像を読み取っているわけではありません。

HTMLのソースを分解して、単語を整理して分析しているのです。



重要な点をいくつかあげてみます。



<h3>title（ページタイトル）</h3>
トップページにはついているが、セカンドページなどがブランクになっているサイトや、すべて同じタイトルになっているサイトをよく見かけます。そしてタイトルには必ずキーワードを含めることが大切です。100ページあれば100キーワード（以上）になるということです。 

＜head＞～＜head＞内にそのページの主題を書き込みます。

<img alt="seopage.jpg" src="http://basic.real-seo.net/sozai/seopage-thumb.jpg" width="494" height="343" />

ブラウザの左上に出る表記がタイトルです。

参考；<a href="http://real-seo.net/seo/seo-title.html">SEOに効くタイトルのつけ方</a>




<h3>ＭＥＴＡ（メタ）</h3>
このサイトがなんの情報を配信しているサイトなのかを検索エンジンに理解させる情報です。 

■ 文字コード　■スクリプト言語　■ 著者　■ ページのキーワード

など、このページがどのような情報を扱うのかをタイトルと同様に＜head＞～＜head＞内に宣言します。


<img alt="meta.jpg" src="http://basic.real-seo.net/sozai/meta.jpg" width="380" height="250" />


上記のdescriptionは重要ですので必ず入れるようし、各ページにもユーザーがクリックしたくなるような要約文（キーワード入りの）を考えましょう。




<h3>見出しタグ</h3>

< h >を利用しましょう。本の目次に必ずありますよね。メインタイトルがあって、１章、２章...など。
見出し語は通常の文字より重要視されます。

<img alt="htag.jpg" src="http://basic.real-seo.net/sozai/htag.jpg" width="380" height="151" />

最近では、このhタグを乱発するサイトが増え、検索エンジンも、ｈタグに対して大きな評価を与えなくなっています。hタグ周辺の文章などとの相関性を重視するようになっています。

無理な使用は控えましょう。




<h3>< a >リンクテキスト</h3>

検索エンジンのロボットは基本的に< a >タグ（リンク）を辿ってサイト内の各ページの情報を集めます。最近はフラッシュやフレームリンクも対応していますが、通常のリンクテキストの比べるとかなり読みにくいものです。サイトマップなどを用意するなどして、対応しましょう。

リンクを貼るのに、『<a href="http://real-seo.net/">リアルSEOホーム</a>』と『<a href="http://real-seo.net/">ホーム</a>』


検索エンジンが、このリンクを辿るとき、その文字も読み込んで、リンク先にその評価を与えます。

『リアルSEO』というサイトなんだなと認識させるには、前者の方が良いわけです。


<img alt="crawl.jpg" src="http://basic.real-seo.net/images/crawl.jpg" width="500" height="300" />





あなたが、よくできているなぁ、と思うサイトを10サイトくらピックアップして、
そのHTMLソースを見てみると良いでしょう。





<h3>参考・おすすめサイト</h3>

<a href="http://www.dspt.net/bgn/index.html">ゼロから始めるホームページ作成講座トップ - HTMLタグボード</a>
<a href="http://openlab.ring.gr.jp/k16/htmllint/htmllint.html">Another HTML-lint gateway（HTML文書の文法をチェック）</a>




<a href="http://basic.real-seo.net/begin/vo5.html">Vo.5 外部リンク・バックリンク</a>]]></description>
         <link>http://basic.real-seo.net/begin/vo4.html</link>
         <guid>http://basic.real-seo.net/begin/vo4.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEO入門</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 22 Nov 2008 22:27:15 +0900</pubDate>
      </item>
      
      
      <item>
         <title>Vo.3 規模・構造でたたかうSEO</title>
         <description><![CDATA["AのサイトとBのサイト、どちらのコンテンツが優れているか？？"
こうした 問題は見る人の評価によって変わります。

"AのサイトとBのサイト、どちらのコンテンツ量が多いか？？"
これは明らかにわかります。

当然ながら検索エンジンは、文章や内容の良し悪しを人間ほど判断ができません。
（その判断を補うためにいろんな評価指標がある）


"量が多い"というのは有利に働くはずです。


ブログなどの簡単に更新できるツールが流行してからは量の価値は下がってしまいましたが、量（規模）という指標はある意味絶対的な価値を持っています。 これは検索エンジンにも分かりやすい指標です。


ある人が、『SEOは戦争に似ている』と言っていましたが、
これはかなり的を得ているかもしれません。

10人 対 1万人

の戦いでは、どちらが有利かははっきりしています。
（ただし、超近代兵器を持っていると変わってきますが）

同じ武器を持って戦えば、1万人が勝つでしょう。

ただし、1万人といっても、赤ちゃんを1万人集めても駄目ですよね？

戦える人員（WEBページ）を揃えて、きちんとした陣形（構成）をつくることが大切です。




サイトの構成ですが、

本と同様に、キレイに目次化されている方が、検索エンジンにもやさしいでしょう。

例えば、派遣業の例ですが、Aのようにコンテンツを整理する方が、集客をはかりやすいのです。

<a href="http://basic.real-seo.net/sozai/kouzou.html" onclick="window.open('http://basic.real-seo.net/sozai/kouzou.html','popup','width=740,height=240,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://basic.real-seo.net/sozai/kouzou-thumb.gif" width="510" height="165" alt="" /></a>

さらに、お客さんの立場（求人情報を探している人）に立って考えましょう。

医療・建築・IT系の派遣を同時に探す人はいませんよね？
情報はごちゃごちゃにしない方がよいのです。

規模と構造は、検索エンジンのシステムが変わっても、評価される要素なので、優先的に力を注ぐべきでしょう。WEB制作会社に依頼をする時も、この構成（本で言えば目次の部分）は自分で組み立てないと良いWEBサイトはできません。


<a href="http://basic.real-seo.net/begin/vo4.html">Vo.4 ページ作成最低限のルール</a>]]></description>
         <link>http://basic.real-seo.net/begin/vo3_seo.html</link>
         <guid>http://basic.real-seo.net/begin/vo3_seo.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEO入門</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 22 Nov 2008 22:02:53 +0900</pubDate>
      </item>
      
      
      <item>
         <title>Vo.2 テーマでたたかうSEO</title>
         <description><![CDATA[ライバルが多く群がる（狙っている）キーワードで集客していくのは、当然ながら難易度が上がってしまいます。できれば競合が少ない分野で勝負したいところです。


WEB上でライバルがいない、無競合状態は、最高のSEO
<strong><big>「検索エンジンへテーマの最適化」</big></strong>
と言えます。


しかし現在では、ホームページを簡単に持てるようになり、無競合の分野というのは少なくなりました。それでも、表現や視点を変えるだけで、部分的な無競合状態をつくり出せるかもしれません。


WEB上ではリアルな世界に比べ、需要と供給のバランスが大きく異なることもあるので、ライバルマーケティング（競合調査）が重要となってきます。


これからWEB運営に本気で取り組まれる方は、是非ユニークテーマを探して、自社のサービスの場合、どこの分野であれば、勝負できるのかを冷静に判断しましょう。


<a href="http://basic.real-seo.net/sozai/gyoukai_reserch1.html" onclick="window.open('http://basic.real-seo.net/sozai/gyoukai_reserch1.html','popup','width=740,height=340,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://basic.real-seo.net/sozai/gyoukai_reserch-thumb.gif" width="508" height="233" alt="" /></a>

こうした業界マップを作成したりしながら、自分たちのWEB上の振る舞いやポジショニングを決めていきます。うまくストロングポイント（強み）を生かせると面白いですね。


私はWEBの構成を考えるときには、マインドマップというツールを使います。


<a href="http://basic.real-seo.net/sozai/mindmap.html" onclick="window.open('http://basic.real-seo.net/sozai/mindmap.html','popup','width=702,height=250,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://basic.real-seo.net/sozai/mindmap-thumb.jpg" width="508" height="180" alt="" /></a>


発想を絵や文にして、リアルな戦略へとつなげていきましょう。
（参考：<a href="http://real-seo.net/my-seo/seo_2.html">コンテンツ志向のWEB設計</a>） 



<a href="http://basic.real-seo.net/begin/vo3_seo.html">Vo.3 規模・構造でたたかうSEO</a>]]></description>
         <link>http://basic.real-seo.net/begin/seo.html</link>
         <guid>http://basic.real-seo.net/begin/seo.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEO入門</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 22 Nov 2008 21:40:40 +0900</pubDate>
      </item>
      
      
      <item>
         <title>Vo.1 検索エンジン経由の集客</title>
         <description><![CDATA[
検索行動というのは、人々の欲求がダイレクトに反映されます。

<img alt="どのように検索するか？気持ちをキーワード化" src="http://basic.real-seo.net/sozai/seo-first.jpg" width="550" height="300"  />


自社の製品やサービスを欲しがる人は、どのように検索するか？？
その人たちが、検索結果の画面を見て、どんな情報を得ようとするのか？？
どんなページにアクセスさせて、何の情報を見せるか？？


それを考え、実行するのが、SEO（Serch Engine Optimized）です。
つまり、検索エンジン最適化ということです。





<big><strong>SEOは無料でできる！</strong></big>

というのがとても魅力的なポイントです。

その反面、一朝一夕には成果があがりにくく、手間もかかるのが特徴です。

ご一緒に勉強して参りましょう。





<a href="http://basic.real-seo.net/begin/seo.html">Vo.2 テーマでたたかうSEO</a>]]></description>
         <link>http://basic.real-seo.net/begin/vo1.html</link>
         <guid>http://basic.real-seo.net/begin/vo1.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEO入門</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 22 Nov 2008 21:16:30 +0900</pubDate>
      </item>
      
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